氷室京介ツアーメンバー紹介

管理人が知ってる順に並べてみました。

友森昭一



1986年 REBBECA加入した当時
一番右が友森君。
左前がNOKKO、右2番目が土橋さん(key)


私が友森君を知ったのは14歳の時。レベッカのバックギターを務めてました。友森君は「僕らのバンド(レベッカ)はBOOWYの影でしかなかった」と言ってましたが、そんなことはありません!!ロックのポピュラリティの先駆けはレベッカでは?と公言したい管理人であった!私の音楽の始まりはレベッカでした。
レベッカ前は、布袋氏が脱退したオートモッドのギタリストとして、活躍されてました。
その後再会するのはなんとDe-LAXにて。De-LAXの正ギターより目立ってました。(管理人が月1回De-LAXライブに通ってた頃サポートとして加入。)
そもそもhimurockが友森君に目を付けたのは、BOOWY結成前。当時の事務所担当者に、「友森と演りたい」と言ったところ、「もっといいヤツがいる」と布袋氏を勧めたとか。
その後ソロ1stライブでようやく共演できるわけです。う〜ん、運命的ですね。WILD AT NIGHTも思い入れがあることでしょう。

ということで、友森君と管理人の関係(?)はとっても古く、とても偶然な出会いが多かったのでした。昔からすごく真面目な青年という感じです、ハイ。

本田毅


藤田勉 (Dr.) JILL (Vo) 本田毅(G.) 渡辺貢 (B.)
1988年頃のPERSONZ

元PERSONZのギタリスト!PERSONZといえばJILLさんですよね。あのパワフルなJILLさんをバックアップしてたのが本田さんです。PERSONZはハード且つメロディアスで素敵な音楽を演ります。一時期ハマリましたが、「DEAR FRIENDS」はブレイクしましたよね。名曲です。JILLさんのラジオ(SFロックステーション)はいつも聞いてたような覚えがあります。
またまた、ここでもDe-LAXが登場してくるわけですが、管理人が敬愛する宙也と組んでいまして、脱退後PERSONZに落ち着きます。当時の記事によると「個性的なサウンドと武道館狭しと駆け回るライブなどにより、ギタリストとしての高い評価を得る」とのことです。さぞかし、BHOの武道館は楽しかったことでしょう・・・。
ちなみに本田さんが抜けたPERSONZは今でもライブハウスで活躍してます。


香川誠・西山史晃


↑西山君です。    
右上が香川さん、右下が奥野さん。
ROUGE時代。
ローグです!ローグは昔から良く知ってました。すごくいい曲書くのに何故かメジャーになりきれないのが不思議でした。(チャートでは結構いいところまで行ったような記憶・・・)De-LAXが他のバンドとのコラボレートライブをやった時に一度見たことあります。(年末だったような。エレファントカシマシがトリでした) ローグはその前からずっと観たかったのですが、その時に一緒に観れる!とすごく楽しみでした。
ローグのボーカル奥野さんはすごく良い声です。その後俳優業もやられてました。
地元が一緒、というのもその頃知りました。
himurockが昔から西山君のファンでずっと一緒にやりたかった、ということはマイナーなところで結構知れ渡っていたようです。本人は自覚しているんでしょうか・・・(謎..) ロッカーっぽくなく可愛いですよね。

STEVE STEVENS


くわえ煙草はギタリストの憧れ…
右下はヴァンヘイレンモデル↑

ハードロック好きの管理人にはたまりません。ビリー・アイドルと組んだ時、またスピードのサントラは出世作。その他ヴィンスニール(モトリークルー)とかマイケルモンロー(元ハノイロックス)のバックも務め、ハードロックの王道を行く方です、ハイ。
管理人に再びHIMURO熱を呼び戻してくれたのも、このSTEVEのおかげ・・(?)。今後もよろしくお願いします(笑)。

永井利光

↑愛用のツーバスセット。
記事によると、「頼りになる相棒、TOSHI」。
GLAYからの信頼も厚い。

GLAYのバックドラムスを務めてます。GLAYも(あまり詳しくないんですが)バンドなのに何故ドラムがいないの??と思っておりましたが、永井さんは副業(?)が忙しかったからなんですねー。きっとGLAYからも正ドラムスに、と提示があったことでしょう。グラサン取ると結構おぼっちゃん顔です。
himurock曰く、永井さんとはビート感が合うとか。

吉田建
himurockと組むと知った時は驚きましたっ。吉田拓郎同様、なんとなくフォークの方だと思っていましたので。ただ、「ただりついたらいつも雨降り」のカバーはhimurockのお姉さんも喜ばれたことでしょう。なんてったって、初めてhimurockにギターを弾かせたきっかけですので。(建さんが拓郎さんを紹介したとか)

ホッピー神山
結構CM音楽などの編曲を担当したりしてます。最近のメジャーどころはカローラフィールダーの小野伸二編。吉川やcharaとかのプロデュースもやってます。himurockとの出会いはKYON2曲提供時。
                     Behaveguys!!へ

(おまけ♪)
DAITA 


'98年、BOOWYについて掲載された記事がありましたので、おまけで掲載します。
(ライブ前、参考にしていただければ…)
<BOOWYについて>
@BOOWY初体験
年齢:14
曲:BAD FEELING
シチュエーション:中学校のとき、クラスメートの女の子が熱狂的なファンで、ススメられた。
ABOOWYの曲に関して
愛聴ナンバー:NO.NEW YORK
ライブでコピーした曲:ONLY YOU
一番好きなアルバム:GIGS
BBOOWYは貴方にとってどんな存在?
バンドを組むきっかけとなったバンド。中学の卒業ライブで12曲カバーした。それでヤミツキになって今もバンドをやっている。
CBOOWYに関するエピソード
母の友人がHOTEIさんの親戚で、アマチュア時代によくBOOWYの苦労話を聞かされていたので、自分がバンドを続ける上でスゴクはげみになったバンド。人間的にも尊敬できる人たちなので、今もファンです!




LIVEトップへもどる

直線上に配置